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はじめまして、株式会社クレドの代表取締役 鈴木 宏です。お読み
いただき誠にありがとうございます。全部無料の到せり尽くせり
サービス「クレドトリプルゼロシステム」についてご説明させて頂きます。
まずはご一読下さいませ。

なぜ、不動産業だけは仲介手数料がどこでも同じなのでしょうか?
私は不動産業界に14年おりますが、当初から疑問に感じておりました。
大抵のお客様の場合、住宅を何度も購入することがないので、
業者の言われた通りの金額を支払っているのが実態ではないでしょうか。
そもそも仲介手数料とは、一体何なのでしょうか。
仲介手数料とは宅建業者が媒介を依頼され、契約を成立させた際に受け取る報酬です。宅建業者は、国土交通大臣が定めた媒介報酬の上限額を超えて請求してはなりません。
国土交通省告示第1552項・宅地建物取引業法第46条第1項より
正規計算式は下記のようになります。
| 200万円以下の部分 | 5パーセント |
| 200万を超え400万円以下の部分 | 4パーセント |
| 400万円を超える部分 | 3パーセント |
上記金額を合計した金員が仲介手数料の上限 |
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弊社の社名はリッツ・カールトンホテルのクレドカードに感銘をうけて、「クレド」と名づけました。リッツ・カールトンといえば最近、東京ミッドタウンにも出店した、世界有数のラグジュアリーホテルでサービスの質は世界一とも言われています。私は不動産業界も立派なサービス業だと考えています。お客様にご来場いただいたときは、心からのおもてなしでお迎えし、最高のサービスを受けていただきたい。いくら仲介手数料0円だておしても、お客様サービスと仲介手数料0円は全く関係はありません。
極端にいえば、お客様に喜んでいただければ、それだけでいいのです。(そうかといって、全く収入が無いのも困りますが・・・)
お客様に喜んでいただくためのクレドの決断です。
お客さまの多くはご存じないかと思いますが、仲介手数料は「売主」「買主」どちらからも頂戴することが出来ます。簡単にいうと新築の場合、買う側のお客様(つまり、あなた)から仲介手数料を頂かなくても、売る側(建築業者様)より仲介手数料がいただけるので収入は0ではないのです。
次に中古住宅の場合は、個人の売主がほとんどのため、売る側には、別の不動産業者が存在しています。この場合、買う側(あなた)から仲介手数料をいただけないと収入は0です。さすがにこれではクレドは倒産です。このような場合は正規仲介手数料の半額を頂戴させて頂きます。半額もお客様に喜んでいただくためのクレドの決断です。
正直申し上げて、世の中全てのお客様にクレドでご契約頂こうとは思っておりません。住宅購入の場合には、お客様のご希望を伺うための時間、気になる住宅をご見学する時間、ご契約のための時間、住宅ローンのための時間等、沢山の時間が必要なのです。クレドの人員とサービスの質を考えると一定のお客様を確実にご対応することがベストだと思います。クレドのサービスと理念に共感していただける、特別なお客様だけにご満足いただければと考えております。これも、お客様に喜んでいただくためのクレドの決断です。